コタラヒムサプリメント

コタラヒムサプリメント『糖無』


コタラヒムは世界でも希少な糖の吸収を抑制するハーブです。

コタラヒムサプリメント「糖無」は、正式にスリランカ政府から輸入認可を得たコタラヒムを使用しています。


食事の30分前に2〜3粒、糖無を飲むことによって、血糖値抑制、肥満防止、便秘解消の働きをしてくれます。

錠剤タイプですから外出先でも忘れずに飲むことができます。
(処方薬と同じシートタイプなので必要な分だけ持ち運びできます)


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コタラヒムサプリメントの商品ページ(楽天)



コタラヒムサプリメント「糖無」の特徴は?


薬ではなくハーブサプリなので副作用の心配がありません

スリランカ政府が正式認可したコタラヒムを使用しています

錠剤タイプですから外出時にも手軽に飲めます


こんな方におすすめです!


  • 血糖値やHbA1cが高い方
  • 高血圧、コレステロール値が高い方
  • 糖尿病の健康食品をお探しの方
  • 今までの健康食品で効果がなかった方
  • 糖尿病薬の副作用が気になる方
  • 食べすぎ、飲みすぎで体脂肪が気になる方
  • 食事療法をされている方
  • 肥満気味で運動不足の方


10人中7人に効果!


コタラヒムで臨床試験続々発表

糖尿病、ダイエット素材としてスリランカの伝統素材・コタラヒム原料の発売元でスタートしたシールド・ラボ。同社ではコタラヒムで血糖値を適性値に近づけることを目的とした国内での医療機関で臨床試験結果を発表した。

今回、試験の対象となった人は境界型糖尿病患者及び軽症の糖尿病患者全10人で2カ月間、1日3回食前にコタラヒム顆粒(300mg)を水100ccに溶いて飲んで行われた。
その結果、10人中7人が2カ月間で確実にヘモグロビンA1cが低下した。また、血糖値も5人が低下、改善傾向となった。

同試験で同時に行われた安全試験では軟便になった人もいたが、大きな副作用は見られなかった。

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コタラヒムはスリランカに自生するサラシア科の植物

 

コタラヒムはスリランカに存在する約800種のハーブの中の1つで、昔から貴重なハーブとして利用されてきています。

 

コタラヒム(コタラヒムブツ)はスリランカに自生するサラシア科の植物で、スリランカのシンハラ語では「神の恵み」という意味になります。

 

スリランカの王族は今でもコタラヒムの幹や根をくり抜いてコップにし、食事の際に水を入れて飲み健康維持のために役立てています。今まではスリランカ政府がコタラヒム輸出禁止措置をとっていたため、国内ではあまり知られていませんでしたが、2003年より一定の条件下のもと、輸入が許可されるようになりました。

 

 

コタラヒムの茎や根は、インド大陸の伝統的医学であるアーユルヴィーダでは、糖尿病の初期の特効薬としても利用されてきています。

 

これはαグルコシダーゼ阻害作用のあるサラシノールとコタラノールという成分がコタラヒムには含まれているためで、その効果は、一般的に糖尿病治療薬として使われているαグルコシターゼ阻害薬と同程度の薬効があるといわれています。

 

コタラヒムの効能、効果はWHOでも認知され、スリランカ政府は自然保護と営利目的の伐採を防ぐために、輸出を全面的に禁止していましたが、2003年より一定の条件下でのみ輸出が認められるようになりました。

 

コタラヒムと糖尿病治療薬

 

血糖値を下げるというだけであれば、α-グルコシターゼ阻害薬のような糖尿病治療薬でもできるかもしれませんが、コタラヒムサプリメントには糖尿病治療薬にはないメリットがあります。

 

それはコタラヒムが非常に体にやさしいハーブであるということです。

 

糖尿病で血糖値を抑えることは重要なことなのですが、医薬品は効果が高い反面、「低血糖」というリスクもあります。

 

低血糖になると、血液中の糖が減りすぎて、脳の機能が低下してしまい、動機、発汗、手足のふるえといった発作が起きてしまい、意識障害におちいることもあります。そのため低血糖になりやすい場合は、常に砂糖や飴などを摂ることで低血糖を抑えるようにしなくてはいけません。

 

コタラヒムは二糖類以上の糖の吸収は抑えますが、ブドウ糖には作用しないため、体に必要な糖を十分に確保した状態で、血糖値をコントロールできるのです。

 

 

もう一つの特徴として肝臓への影響がないということが挙げられます。

 

これはコタラヒムに含まれるポリフェノールやマンジフェリンなどの抗酸化成分の働きによるもので、医薬品のα-グルコシターゼ阻害薬にはないサプリメントの特徴ともいえます。

 

 

糖尿病治療薬にはないコタラヒムサプリメントのメリット

低血糖のリスクが少ない
肝臓への影響がない